2006年11月03日
久々の新車2台
これから寒くなる。そうすると、屋内で楽しむクルマ趣味、スロ
ットカーのシーズン到来というわけだ。本格的なシーズンを前に、
久々に新車を2台調達した。
1.フォードGT40(スケーレクストリック製)

一風変わったガルフカラーのフォードGT40、1967年の
デイトナ24時間の11号車。モデルは、ストレート・コーナー
ともに恐ろしく速く、所有しているマシンのなかで、最速のラップ
タイムを刻む。ディテールも素晴らしく、買って損をしないと思う。
実車は、以前に紹介したフェラーリ330P4とルマンやデイトナ
で熾烈な争いを繰り広げ、それを再現できるのも、スロットカーの
面白いところ。

2.アルファロメオ156GTA(フライ製)

アルファロメオ乗りとしては、押さえておきたい1台。本当は
155のスロットカーがあればいいのだが、国内では入手困難と
なっているうえに、ディテールも今ひとつ。今後のリリースに
期待したいところ。
これは、2002年のETCC(ヨーロッパツーリングカー選手権、
現在のWTCCに該当?)の1号車。フライ製らしく、ディテー
ルは画像のとおり、文句なしに素晴らしい。もちろん、外見だけ
でなく走りも良く、まだ完全に当たりがついていないものの、
ラップタイムは最速クラスに属すると思われる。
ットカーのシーズン到来というわけだ。本格的なシーズンを前に、
久々に新車を2台調達した。
1.フォードGT40(スケーレクストリック製)
一風変わったガルフカラーのフォードGT40、1967年の
デイトナ24時間の11号車。モデルは、ストレート・コーナー
ともに恐ろしく速く、所有しているマシンのなかで、最速のラップ
タイムを刻む。ディテールも素晴らしく、買って損をしないと思う。
実車は、以前に紹介したフェラーリ330P4とルマンやデイトナ
で熾烈な争いを繰り広げ、それを再現できるのも、スロットカーの
面白いところ。
2.アルファロメオ156GTA(フライ製)
アルファロメオ乗りとしては、押さえておきたい1台。本当は
155のスロットカーがあればいいのだが、国内では入手困難と
なっているうえに、ディテールも今ひとつ。今後のリリースに
期待したいところ。
これは、2002年のETCC(ヨーロッパツーリングカー選手権、
現在のWTCCに該当?)の1号車。フライ製らしく、ディテー
ルは画像のとおり、文句なしに素晴らしい。もちろん、外見だけ
でなく走りも良く、まだ完全に当たりがついていないものの、
ラップタイムは最速クラスに属すると思われる。
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