2007年02月18日
1/1 と 1/24 を行ったり来たり…
昨日からの雨も上がったので、155のボディカバーの水滴を
拭い、カバーを取っておく。

このカバー、大阪にある仲林工業という会社の裏地起毛タイプ
なのだが、かなり優秀。型さえあれば、汎用品プラス数千円で
専用タイプを製作してくれるし、防水性も必要十分。雨の日に
さえ乗らなければ、洗車は1ヶ月に1回で済む。ボディカバーの
良し悪しについては意見の多いところであるが、このカバーの
ように、真面目に作られた製品はオススメできると思う。私は
非常に重宝している。ただ、毎日乗る人は面倒くさいだろう。
カバーを乾かしている間、今度は模型の155。タミヤの1/24
155V6TIのプラモデルを製作したことは前に書いたが、
どうもシャシーを歪んで取り付けてしまったらしく、フロント
カウルがフィットしない。ちょっと格好悪いので、修正する
ことに。可能な限りパーツを取り外し、歪みを取って再び組み
付ける。完全には修正できなかったが、かなりマシになった。

再び実物の155に戻って、埃を払ってからカバーをかけておく。
結局、この週末は乗らなかったな。
拭い、カバーを取っておく。
このカバー、大阪にある仲林工業という会社の裏地起毛タイプ
なのだが、かなり優秀。型さえあれば、汎用品プラス数千円で
専用タイプを製作してくれるし、防水性も必要十分。雨の日に
さえ乗らなければ、洗車は1ヶ月に1回で済む。ボディカバーの
良し悪しについては意見の多いところであるが、このカバーの
ように、真面目に作られた製品はオススメできると思う。私は
非常に重宝している。ただ、毎日乗る人は面倒くさいだろう。
カバーを乾かしている間、今度は模型の155。タミヤの1/24
155V6TIのプラモデルを製作したことは前に書いたが、
どうもシャシーを歪んで取り付けてしまったらしく、フロント
カウルがフィットしない。ちょっと格好悪いので、修正する
ことに。可能な限りパーツを取り外し、歪みを取って再び組み
付ける。完全には修正できなかったが、かなりマシになった。
再び実物の155に戻って、埃を払ってからカバーをかけておく。
結局、この週末は乗らなかったな。
